子宮内膜症を告白!芸能人も病気と闘っているんだ!

子宮内膜症を告白した有名芸能人!病気を乗り越えるため日々闘う姿!

子宮内膜症は潜在患者数が100〜200万人いると言われている病気。

これだけいるんだから、もちろん芸能人の中にもこの病気にかかって闘病生活を送っている人もいます。

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スーパームーンをスマホで美しく撮影するための7つのテクニックを伝授!

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地球に月がいつも以上に接近し、

特大の満月になる「スーパームーン現象」

 

年に一度見れるか見れないかという、
なんとも美しく希少性が高い現象なんです!

 

その現象が実は今年3度目!

 

特に今年の8月のスーパームーンは、
1番地球に接近し、1地番巨大な満月を見ることができる
「エクストラスーパームーン」だったんです。

 

見れなくて悔しい_| ̄|○

 

今度のスーパームーンは、『9月9日』

 

忘れないようにメモメモ。

 

今度こそこの巨大な月を目に焼き付け、
さらにスマホで美しく撮影するための
7つのテクニックを覚えておきましょう♪

 

これもメモメモですよ!

 

【テクニック1】フラッシュモードはオフに設定

・カメラアプリの設定を確認し、フラッシュをOFF

・他スマホアプリで撮影モードが選べるもの
→基本はオートのままでよい。夜景モードや風景モードがあるなら切り替えておこう

 

【テクニック2】三脚を用意して手振れ防止

オート撮影は暗い場所だとシャッターを着るスピードが遅くなってしまう。
そのため、ブレて撮影してしまうことが多い。
そのブレを防ぐための三脚と言うわけです。

 

【テクニック3】長押し連写機能オフ

いざ撮影するとなるとシャッターを押す時にもブレが生じてしまいます。
シャッターボタンを長押しして、指を話すタイミングで撮影可能な状態にしておきましょう。
スマホの長押し連写機能の設定はオフになっているかチェック。

 

【テクニック4】露出補正機能の活用

スマホの機能が高性能になったことで、夜間での撮影も意外と綺麗にとれます。
しかし、それが原因で月の色が飛び出して写ってしまう時があります。
ですので、露出補正機能を使って、全体を少し暗く(マイナス)にしましょう。

搭載されているカメラ機能ではマイナス設定できない時があるので、
夜撮影専用のカメラアプリをインストールして露出補正をしていきましょう。

 

【テクニック5】スローシャッター機能の活用

カメラアプリでシャッタースピードを調整できるアプリもあるので、
何度か試しながらシャッターのタイミングがあうように調節していくのもあり。

 

【テクニック6】スマホズーム機能と双眼鏡の組み合わせ撮影

スマホにズーム機能があります。
使ってみるとわかりますが画質がかなり悪くなります。
そこで使えるのが双眼鏡。

1、双眼鏡で月にピントあわせる

2、スマホカメラを接眼レンズ側にセット
(テープなどでスマホを双眼鏡にセットすると楽に撮影可能)

お金をかけれる方は、スマホ用のズームレンズや魚眼レンズ、接眼レンズなど
撮影にあわせて使用可能なレンズも販売されているので、活用してみるといいですよ。

 

【テクニック7】月をバックに自然を撮影する

最後は撮影時のアングルだ。
このアングル次第では、スマホでも高性能の一眼レフにも勝る撮影が可能になる。
ここで、活用するのがスマホアプリの「サン・サーベイヤー」(iOS・Android)だ。
このアプリがあるかないかでスーパームーンの美しさがガラッと変わります。

これで月の位置を確認したら、月の手前に木や建物などを入れるとさらにスーパームーンが輝きます。
高台を利用して他の人が撮影している姿とあわせれば、月の表面に人がいるみたいに撮影もできちゃいます。

 

 

この7つのテクニックを駆使すればスーパームーン撮影マスターになれます!!ww

 

後は言うまでもないですが、天気予報はしっかりチェックしておきましょう。

 

次回のスーパームーンがあらわれるのは、
2015年9月28日の予定でやく1年も先になってしまいます。

 

しっかし9日のスーパームーンを自分の目で見て、
あなたが持っているスマホで夜空の特大満月を美しく撮影していきましょう!

 

ネットカメラに弱点あり!情報漏洩の危険がある対象機器は!?

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家庭用として利用されているネットカメラが
第三者から乗っ取られる可能性があると判明しました!

 

自宅不在時や子供の帰宅の確認など、
防犯目的で普及しているネットカメラ。

 

実はこのネットカメラはインターネットを経由すると、
カメラに移っているものをのぞかれる危険があるそうなんです!

 

なぜ、こんな事態になったのかと言うと、その理由は

 

遠い所からネットカメラを見ることが可能なシステムに弱点が発見されたんだとか。
これって個人情報漏洩の可能性大でかなり重要な問題ですよね、、、

 

対象カメラは約5万7000台になるらしく、
利用されている方、これから利用予定の方は要チェックです!

 

ここで漏洩の危険がある機器を記載しておくので必ず確認しておきましょう。

 

▼対象機種の一覧▼

アイ・オー・データ機器製のネットワークカメラ6機種

TS―WPTCAM
TS―PTCAM
TS―PTCAM/POE
TS―WLC2
TS―WLCAM
TS―WLCAM/V

 

アイ・オー・データ機器によると、
約5万7000台が2014年7月にすでに出荷済みで、
家庭の防犯対策用として利用されている。

 

このネットカメラはネットに接続することで、
利用するカメラに専用URLがついてくるようになっており、

 

専用URLがわかれば簡単にパスワード不要で映像を覗き見でき、
乗っ取ることも可能だとか、、、

 

防犯対策のためのネットカメラなのに、
それがセキュリティ対策不十分ってどういうことやねん!!ww

 

アイ・オー・データ機器は専用URLは高いセキュリティで守られており、
乗っ取りはほぼ不可能だと言ってます。

 

そう言っても、世の中にはそんな高度セキュリティを解析しちゃうプロもいますからね。

 

パナソニック製のネットカメラなんて、
初期設定状態でカメラの映像を見ること可能あな状態だったらしいんですから!

 

セキュリティ対策は難しいから完全おまかせ状態にはしないほうがやっぱりいいですね。

 

自分の身は自分で守る!!

 

これを意識して対策していきましょう。