小西洋之参院議員の経歴や学歴は?韓国から帰化と疑われる理由

ウミ
小西議員ってどんな経歴から国会議員になったんだろう?

 

何かとツイッターでの発言で注目を集めているのが小西洋之参院議員。

高須クリニックの高須克弥院長ともツイッターバトルを繰り広げ、刑事告発に発展しそうな勢い。

かなり個性的な発言が多い小西議員ですが、今までの学歴や経歴で今の国会議員として活動されているんでしょうか。

また、その発言から韓国から帰化したんじゃないかとも噂になっています。

 

そこで今回は、

  • 小西洋之参院議員の経歴や学歴
  • 小西洋之参院議員が韓国から帰化したと疑われる理由

などをメインにまとめていきますね。

 

 

 




 

小西洋之参院議員の経歴や学歴がとんでもない!?

 

小西洋之参院議員のプロフィール
  • 名前:小西洋之(こにし ひろゆき)
  • 生年月日:1972年1月28日
  • 年齢:47歳(2019年4月時点)
  • 出身:徳島県徳島市
  • 出身大学:
    徳島大学医学部(中退)
    東京大学教養学部
    コロンビア大学国際・公共政策大学院修士課程
  • 前職:国家公務員(郵政省・総務省)
  • 称号:学士(教養)、修士

 

小西洋之参院議員っていろんな発言で心配の声も多いんですが、そうなってくると学歴や経歴が心配になる人も多いと思います。

さすがに、学歴はやばいんじゃないの・・・と思う人もいるかもしれませんが、プロフィールで見ての通り、学歴は立派すぎるものですよね!

出身高校は偏差値が73もある徳島市立高校の理数科へ入学されていて、そのまま医学部に進むほど。

大学を中退して学歴も高卒になる可能性もゼロではありませんが、そのまま東大に合格して、在学中に国家公務員に合格したそうです。

これは相当な努力がないと無理ですよね。

 

それからアメリカのコロンビア大学に留学して、修士号も取得しています。

世間が注目を浴びる「ん!?」となるような発言もありますが、今まで学んできたものが、独特の考えと融合して発信されているんでしょう。

 

経歴についても、

郵政省へ入省

農林水産省へ出向

経済産業省へ出向

総務省へ復職

総務省時代は、総務省情報流通行政局 衛星・地域放送課課長補佐という役職を務め、2010年に参議院議員選挙に初当選しています。

国会議員として大きなことを成し遂げたわけえはありませんが、一般的に見たら学生時代から、努力を惜しまず継続されてきたことは伝わってきます。

 

ただ、その学歴と経歴があっても、発言に関してはやっぱり厳しい意見もあります。

特にツイッターでの投稿は、

「共謀罪法案が成立したら本気で国外に亡命する」

このような問題発言ととられかねない発言をツイッターなどで行われているので、小西洋之参院議員の悪い評判がつきまとうのも仕方ないかなという感じですね。

真剣に考えすぎて、逆にそれが世間的には良くないように捉えられてしまう発言になってしまいがちかもしれません。

 




小西洋之参院議員が韓国から帰化したと疑われる理由

小西議員の経歴では、出身地は徳島県と説明しましたが、徳島県の前は韓国に住んでいたの?ってなってしまいすよね。

まずは結論から言うと、小西議員は徳島県出身で韓国から帰化した?というの噂でしかないでしょう。

家族や親族にも韓国出身の方はいないでしょうし、純粋な日本人で間違いないと思います。

 

ただ、なんで韓国から帰化したといのが話題になったのかというと、やはり小西議員の発言が原因のようです。

小西議員の発言がかなり過激なものが多く、「おいおい、そこまで言うか・・・」と感じるものも結構あったりします。

さすがに、日本国内でそこまで国会議員が公の場で発言するか?と疑問に思っている人も多いようです。

 

だから、小西議員は日本人じゃなく、もともと韓国人で日本に帰化したんだと思った人もいたんでしょうね。

逆に過激な発言をするから、韓国出身って考えるのも地味に過激ではないかと個人的には思いましたね^^;

 




小西洋之参院議員の経歴や学歴は?韓国から帰化したと疑われる理由まとめ

今回は「小西洋之参院議員の経歴や学歴は?韓国から帰化したと疑われる理由」についてまとめていきました。

小西洋之参院議員の経歴や学歴はとんでもなくすごいことがわかりました。

ただ、学歴や経歴がすごくても、過激な発言にどうしても目が一定しまいます。

高須院長とのバトルも控えているでしょうし、さらに発言がヒートアップするかもしれませんね^^;

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